2026.4.3
研究開発研究成果一覧
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2026.2.19
研究開発ガーベラの全ゲノムを染色体レベルで解読 -キク科植物の進化と分子育種を加速する基盤情報を確立-
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2026.2.17
研究開発大規模環境DNA調査で沿岸魚分布を決める要因を探るー魚類相を形成する複雑な海流の働きが明らかにー
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2026.2.3
研究開発黒星病に強いナシ品種づくりをDNAマーカーで効率化! -持続的なニホンナシ安定生産に貢献する品種の育成へ-
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2026.1.27
研究開発乾燥地に生育する植物「サンドストック」の 全ゲノム解読に成功
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2026.1.15
研究開発トマトの花粉稔性を回復させる新たな遺伝子を発見
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2025.12.24
研究開発脂質が自己免疫性皮膚疾患を制御する仕組みを解明
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2025.12.3
研究開発水稲品種「ゆうだい21」のゲノムを解読! ~優れた食味の遺伝的基盤が明らかに~
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2025.11.7
研究開発オオムギの種子休眠が精密に制御されてきた歴史を解明 ~ビールの品質向上への新しい知見~
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2025.10.3
研究開発千葉県バイオ・ライフサイエンス・ネットワーク会議 セミナー開催のお知らせ
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2025.10.1
研究開発先端研究開発部に『AIゲノム情報学研究室』を新設しました!
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2025.8.18
研究開発新しいタンパク質検査法「NANDA」を開発
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2025.8.14
研究開発タンパク質大規模解析の検出感度を向上させる新技術を開発
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2025.8.6
研究開発インゲンマメの亜鉛含量制御遺伝子座を同定 -栄養改善につながる品種育成に期待-
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2025.7.30
研究開発植物に「虫こぶ」の形成を誘導するペプチド因子を発見
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2025.7.14
研究開発トマトの雄性不稔を回復させる遺伝子座を特定しました
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2025.6.23
研究開発1型インターフェロノパチーの新たな診断法を開発
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2025.6.23
研究開発ホップの性決定システムの解明に成功
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2025.6.20
研究開発未来を読む育種で2つの薬効を同時改良~アカジソで示した新戦略~
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2025.6.12
研究開発最新技術による高精度なシイタケゲノムの解読 ~新規転移遺伝子の発見~
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2025.5.26
研究開発アサおよびダイズの農業形質に関わる遺伝子座解析
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2025.4.30
研究開発毛髪でバセドウ病リスクを判定ー侵襲性の少ない新たな検出法を開発ー
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2025.4.11
研究開発かずさDNA研究所が解読に携わったゲノム情報を搭載した「Kazusa Genome Atlas」が公開されました
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2025.3.19
研究開発ゲノム解読技術の進歩による遺伝的多様性の解明に期待 ~植物横断的なゲノム解析に向けて~
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2025.3.17
研究開発卵黄による食物蛋白誘発胃腸炎(FPIES)の新たな発症メカニズム
~高深度プロテオーム解析で免疫システムの過剰反応が明らかに~ -
2025.2.3
研究開発世界を代表するオオムギ系統の遺伝子発現解析に成功~品種改良に用いる遺伝子の精密な活用が可能に~
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2025.1.30
研究開発肝硬変に対する新規自己マクロファージ療法に関する研究開発
~肝移植を補完する新たな治療方法の提案~ -
2025.1.24
研究開発エジプシャンクローバーの高精度全ゲノム解読 ~品種の特性を最新ロングリード技術で解明~
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2024.12.27
研究開発性決定遺伝子の二刀流を発見~男の性を決める遺伝子がカエルではメスを決定する~
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2024.12.18
研究開発タンパク質ZNF518が正確な染色体分配の鍵を握る ~染色体異常の原因解明への貢献に期待~
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2024.12.13
研究開発アジサイが球状に咲く原因遺伝子を解明 ―育種の効率向上や新品種開発に期待―
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2024.12.12
研究開発ベンサミアナタバコの遺伝子発現データベースを構築-実験モデル植物の遺伝子解析ツールをウェブで提供-
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2024.11.25
研究開発イエネコの高精度なゲノム解読に関する論文が発表されました
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2024.11.14
研究開発オオムギのゲノム多様性の大規模解読に成功-品種改良のための複雑なDNA情報の活用が可能に-
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2024.11.1
研究開発原発性免疫不全症の新生児期診断の実現へ -多数の遺伝性疾患を対象とした網羅的ろ紙血プロテオーム検査法の開発-
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2024.10.25
研究開発パインアップルの品質に関わるゲノム領域を特定
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2024.10.15
研究開発アセロラの研究促進に期待~最新ロングリード技術によるアセロラ全ゲノム解読~
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2024.9.25
研究開発水疱性類天疱瘡の発症に関与するタンパク質を解明 ~水疱性類天疱瘡に対する治療薬の開発に期待~
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2024.9.19
研究開発免疫細胞の抗腫瘍効果を強化する仕組みを発見
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2024.9.13
研究開発薬用植物ホソバオケラに未知の機能を持つB染色体を発見
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2024.9.12
研究開発ゲノム解析で解き明かすソメイヨシノのルーツに関する論文が発表されました
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2024.8.21
研究開発南米アンデス起源のスーパーフード「キヌア」のゲノム配列を解読
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2024.7.19
研究開発小さなトマト「マイクロトム」の変化の軌跡 ~遺伝子型の比較と高精度全ゲノム解読から品種改良へ~
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2024.7.18
研究開発新生児のうんち(初回胎便)のタンパク質組成を解明~性別、在胎週数、疾患の有無で異なる~
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2024.7.16
研究開発独自の遺伝子資源と組換え技術を活用した「1細胞1遺伝子1コピー発現系」の開発
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2024.7.11
研究開発遺伝子検査室がISO 15189(臨床検査室)認定を取得しました!
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2024.7.4
研究開発イチジクの雄株・雌株を決める遺伝子の探索 ~食用となる雌株選抜の効率化~
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2024.6.25
研究開発脂肪細胞の分子ネットワークを地図に
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2024.6.11
研究開発遺伝性骨髄不全症候群に対する新たな診断システムを構築
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2024.5.24
研究開発様々な病気に関与するCD4 T細胞群で特徴的な脂質代謝経路を発見
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2024.5.16
研究開発Oxford Nanopore Technologies社の認定を受けました
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2024.4.22
研究開発微量タンパク質試料の簡便な前処理手法「LASP法」の開発
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2024.2.20
研究開発抗肺炎球菌ワクチンによる免疫力を活性化させる 誘導因子の発見
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2024.2.6
研究開発ジャガイモとトマト由来のレクチンが病気のバイオマーカー探索に有用
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2024.1.10
研究開発脂肪酸代謝経路が免疫細胞の形成に重要な役割を果たすことを発見
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2023.11.30
研究開発次世代シーケンシングを用いた遺伝学的検査の精度指標を考案 〜医療における遺伝学的検査の質保証に貢献〜
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2023.11.7
研究開発タイヌビエのゲノムを高精度解読 ~ 除草剤に抵抗性を持つ水田の雑草タイヌビエの 高精度ゲノム解読に成功~
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2023.10.23
研究開発都市の熱さで植物は赤く進化する ―ヒートアイランドへの急速な適応進化を初めて実証―
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2023.10.13
研究開発最新のDNA解析技術による指定難病遺伝子検査法の開発
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2023.9.29
研究開発植物の免疫システムを支える遺伝子制御の仕組み解明に手掛かり
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2023.8.16
研究開発Plant GARDEN:世界最多種の植物ゲノム情報を 提供する多機能データベースを開発
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2023.8.14
研究開発ソバゲノムの解読 ~高精度ゲノム解読がソバの過去と未来を紡ぐ~
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2023.8.5
研究開発自己免疫疾患の治療につながる新たな脂質の発見
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2023.8.1
研究開発発熱植物ザゼンソウの生存戦略に手がかり〜ザゼンソウは積雪に強く多様性が高いことが明らかに〜
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2023.7.12
研究開発栽培柿の全ゲノムを高精度に解読 ~育種や進化研究のための研究基盤を構築~
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2023.6.1
研究開発がん細胞ワクチンが ”効く” メカニズムを解明
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2023.5.24
研究開発関節リウマチの新しい治療標的を発見
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2023.5.17
研究開発若年性皮膚筋炎の病態を左右するタンパク質の機能が明らかに ~個別化医療やバイオマーカー開発に期待~
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2023.5.10
研究開発植物の成長に関わる新たな植物ホルモン様分子を発見
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2023.5.8
研究開発マツタケゲノムの完全解読~ 希少化するマツタケの保全に向けて ~
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2023.5.2
研究開発クラウドファインディング目標達成!【桜の開花予想】
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2023.4.12
研究開発世界初、燃料物質である”油“を細胞外に生産する微細藻類の作製に成功 ―工業利用時の製造や運用に係るコストなどの軽減に期待―
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2023.3.31
研究開発イネを増収させる遺伝子を発見 ~持続可能な稲作に貢献~
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2023.3.24
研究開発植物工場への一歩 ~植物で外来DNAの状態を操作~
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2023.3.16
研究開発気候変動に立ち向かう植物研究~CREST「植物頑健性」領域の成果~
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2023.3.9
研究開発共同ラボ開所についての記者発表会を行いました
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2023.3.7
研究開発植物の性決定機構に新しい発見
~マタタビ属のゲノム解読を通じて~ -
2023.3.1
研究開発クラウドファンディングはじめました【桜の開花予想】
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2023.2.17
研究開発サブクローバの高精度ゲノム配列を決定
~ 乾燥に強い植物の育種に向けて ~ -
2023.2.10
研究開発ベンサミアナタバコの全ゲノム解読に成功
~植物科学やバイテクの発展に期待~ -
2023.2.7
研究開発脊髄性筋萎縮症(SMA)の早期治療が実現
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2023.2.7
研究開発ホンシメジのゲノムから共生進化を考える
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2023.2.3
研究開発免疫細胞の分化過程を分子レベルで解明するための データ基盤を構築
〜プロテオゲノミクスによる大規模データ基盤を整備〜 -
2023.1.11
研究開発日本を代表するトウガラシ「鷹の爪」の全ゲノムを解読
~多様なトウガラシを生み出すための基盤に~ -
2022.12.23
研究開発トルコギキョウのゲノムを解読 〜新品種育成への足掛かり〜
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2022.12.22
研究開発ベニクラゲのゲノム解読に成功 ~若返り機構の解明に向けて~
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2022.12.20
研究開発生薬「甘草」のゲノムを高精度に解読 ~グリチルリチンの国内生産を目指して~
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2022.11.30
研究開発巨大なゲノムをもつ針葉樹4種のゲノム解読に成功
~時間のかかる林木育種の効率化・加速化へ~ -
2022.11.24
研究開発未知の化合物の探索と活用をめざして
~システム生物学のミッシングリンク「メタボロームデータ」の整備~ -
2022.10.14
研究開発みんなでカタバミプロジェクト with かずさ 〜あなたの街では何色ですか〜
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2022.10.6
研究開発植物の隠れた能力を見える化できる 栽培計測プラットフォームの構築
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2022.9.28
研究開発アジアの伝統野菜「ヒユナ」の遺伝的多様性を解明 ~ 栄養価が高く食味の良い新品種の育成に期待!~
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2022.9.26
研究開発タマネギの品種育成に役立つ分析手法を開発しました。
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2022.9.15
研究開発「トリプシンを分解する腸内細菌の同定に成功」 ~ 腸管感染症の予防や治療への応用に期待! ~
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2022.9.14
研究開発「代謝で抗ウイルス応答をコントロール」 ~ 脂質代謝スイッチによる抗ウイルス性転写制御システムの解明 ~
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2022.8.4
研究開発測定時間 5分で 5,000種類以上のタンパク質を同定するハイスループットプロテオーム解析法を開発
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2022.8.1
研究開発植物ゲノムデータ解析の効率化をめざして ~解析ツール「Mi-GARDEN」をクラウド化し、利便性をアップ!~
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2022.7.1
研究開発国立成育医療研究センターと連携協定を締結 ~精度の高い遺伝学的検査でゲノム医療へ貢献~
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2022.6.29
研究開発新型コロナウイルス感染症における重症化リスク予測
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2022.6.3
研究開発“世界初” 環境DNAビッグデータが生物多様性を見える化!
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2022.5.18
研究開発ヒト培養細胞から1万種類以上のタンパク質を一斉分析するシステムの開発
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2022.5.17
研究開発沖縄産パインアップルのゲノムを解読しました 国産ブランド品種の育成に貢献
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2022.5.2
研究開発唾液を利用した先天性疾患の新たな検査法の開発
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2022.3.24
研究開発特任研究員の公募について
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2022.3.23
研究開発バイオ素材の生産を効率化する酵素の発見
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2022.3.17
研究開発ゲノム解析で解き明かすソメイヨシノのルーツ 〜全国のソメイヨシノの源流が上野恩賜公園に〜
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2022.3.1
研究開発ミトコンドリアゲノム編集によりトマトの雄性不稔遺伝⼦を確定
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2022.3.1
研究開発DIY による植物鉢の無人搬送装置の開発 ~植物の成長モニタリングに貢献~
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2022.2.25
研究開発植物による物質生産技術の開発に向けて ~植物への長大な繰り返し合成DNAの導入に成功~
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2022.2.21
研究開発血清プロテオーム解析で全身型若年性特発性関節炎の発症メカニズムに手がかり ~血清中のタンパク質大規模解析で病気の解明を目指す~
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2022.2.18
研究開発PCR法によるソメイヨシノ開花予測技術の開発 〜つぼみから開花に至るまでの遺伝子のはたらきを解析〜
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2022.2.7
研究開発アスパラガスの近縁野生種ハマタマボウキのゲノムを解読 ~アスパラガスの種間交雑による品種育成に貢献~
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2022.1.18
研究開発地球バイオゲノムプロジェクトの進捗 〜生物学におけるムーンショットで社会問題を解決〜
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2021.12.15
研究開発早咲きの桜2種のゲノムを解読 ~遺伝子診断による桜開花予測技術の開発に向けて~
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2021.12.1
研究開発トマトの雄性不稔に関わる遺伝子候補を特定 〜トマトの低コストF1採種へ〜
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2021.11.24
研究開発ぜんそくとアトピー性皮膚炎の新たな治療標的を同定 ~難治性アレルギー疾患治療への応用に期待~
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2021.11.19
研究開発特任技術員(認定遺伝カウンセラー)の募集について
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2021.11.17
研究開発かいよう病菌に対するトマトの抵抗反応ではサリチル酸が重要な働きを担う
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2021.11.9
研究開発小原 收 副所長が令和3年「文化の日千葉県功労者表彰」を受賞しました
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2021.11.9
研究開発ぜんそくの新たな治療法の鍵となる代謝酵素の発見 ~重症アレルギー疾患が収束するメカニズムを解明~
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2021.10.27
研究開発自然環境の干ばつを再現した自動潅水(かんすい)制御システムを開発 -地球環境変動時代の迅速な作物開発を強力にサポート-
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2021.10.27
研究開発キク属モデル系統の高精度全ゲノム塩基配列を決定 ―栽培ギク品種育成におけるゲノム情報の活用へ
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2021.10.21
研究開発特任研究員、特任技術員の募集
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2021.10.20
研究開発栽培化歴のある雑草ヤハズエンドウのゲノム多様性 ~遺伝的多様性を導入した育種で農作物に雑草のたくましさを~
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2021.10.20
研究開発マメ科作物ホースグラムの全ゲノム解読 〜乾燥に強い作物の品種育成に期待〜
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2021.10.11
研究開発研究員・主任研究員の公募について
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2021.10.1
研究開発かずさDNA研究所と愛媛大学が連携協定を締結しました
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2021.9.28
研究開発ニホングリのゲノムを解読 ~ゲノム構造から見えてくるバラ類植物の進化~
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2021.8.23
研究開発質量分析法による乾燥血中のタンパク質大規模解析についての総説論文がProteomicsに掲載されました
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2021.8.23
研究開発重要な農作物「タマネギ」の巨大ゲノムに挑む
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2021.7.28
研究開発日本に自生するツツジのゲノムを高精度で解読しました ~新品種育成のスピードアップが可能に~
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2021.6.29
研究開発抗ウイルス応答を高める脂肪酸代謝スイッチの発見~免疫とウイルスの両方に作用する医薬品開発に期待~
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2021.6.23
研究開発新たな免疫不全症(AIOLOS異常症)を発見しました
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2021.6.23
研究開発ホウレンソウのゲノムを高精度で解読しました
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2021.4.28
研究開発かずさDNA研究所と共同研究を行った島津製作所から、新しい原理による核酸抽出装置の発売が開始されました。
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2021.4.26
研究開発白根ニンジンの種子混入を判別する技術の開発
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2021.4.26
研究開発みどりの学術賞授賞式が行われました
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2021.4.16
研究開発植物のゲノム解析についての総説論文が日本育種学会誌Breeding Scienceに掲載されました
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2021.4.1
研究開発遺伝子領域の配列解析における高品質サンプル調製機関に認定されました
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2021.3.18
研究開発エンドウのさやの色に関する遺伝子領域を特定 〜メンデルが研究した遺伝子に迫る〜
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2021.3.12
研究開発田畑哲之所長が令和3年(第15回)「みどりの学術賞」を受賞しました
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2021.3.10
研究開発細胞から分泌されるタンパク質の簡便な解析法の開発
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2021.3.2
研究開発二十世紀ナシのゲノムを高精度に解析しました 〜新品種育成の効率化が可能に〜
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2021.2.15
研究開発特任研究員等の公募について
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2021.2.5
研究開発198 種類のダイズのゲノム配列を比較しました
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2021.1.29
研究開発機能性食品としての青パパイヤの利用
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2021.1.27
研究開発トマトの祖先種の全ゲノムを解読しました。
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2021.1.18
研究開発ミヤコグサの花弁を黄色くするための遺伝子を同定しました
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2021.1.18
研究開発ルテオリン(フラボン)をヒメツリガネゴケにて初めて発見しました
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2021.1.18
研究開発抗がん剤の原料となる植物チャボイナモリの全ゲノムを解読しました。
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2021.1.6
研究開発胆道閉鎖症の診断マーカー候補の発見に成功!
~糞便を用いたバイオマーカー探索法の確立~ -
2021.1.5
研究開発新生児を対象とした脊髄性筋萎縮症(SMA)の検査についての新春座談会
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2020.11.13
研究開発高温下で実をつけるための遺伝子領域をトウガラシで特定
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2020.10.21
研究開発がん細胞が産生する生理活性因子IL-34が,免疫チェックポイント阻害療法に対する抵抗性獲得に関与することを発見しました
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2020.10.20
研究開発単一細胞解析技術における高品質サンプル調製機関に認定されました
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2020.10.6
研究開発かずさDNA研究所と北里大学が教育研究協力に関する協定を締結しました
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2020.10.2
研究開発環境DNAを利用した生物多様性観測のためのネットワークが構築されました ~All Nippon eDNA Monitoring Network (ANEMONE)~
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2020.9.15
研究開発ゲノム解析により、暖地でのブルーベリー栽培が可能になった理由を解明!
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2020.9.8
研究開発クリの遺伝解析により、クリタマバチ抵抗性遺伝子座を特定しました。
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2020.9.7
研究開発Nature Researchで経済産業省から受けている委託事業が紹介されました
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2020.7.17
研究開発細胞の運命を自在に操る技術開発のための基盤データをつくりました
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2020.7.16
研究開発X線で、ポット植え作物の根を非破壊で可視化することに成功
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2020.7.14
研究開発植物の根を茎に変えることに成功 ~再分化制御技術への糸口を発見~
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2020.6.24
研究開発高次倍数体農作物の農業形質を遺伝的に解析する手法を開発しました 〜高収量などを目指した育種が可能に〜
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2020.6.22
研究開発かずさDNA研究所と国立遺伝学研究所が連携協定を締結しました
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2020.6.19
研究開発アジサイのゲノム解読により八重咲き品種の開発が容易に 〜アジサイの八重咲き性遺伝子を特定〜
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2020.6.18
研究開発サツマイモネコブセンチュウの寄主適合性に関わるゲノム領域を同定しました
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2020.6.16
研究開発かずさDNA研究所と和歌山県立医科大学が連携協定を締結しました
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2020.5.29
研究開発世界一巨大な根をもつ「桜島大根」のゲノム解読に成功しました。
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2020.5.22
研究開発イエネコ(アメリカンショートヘア種)の高精度な全ゲノム解読に成功しました。
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2020.5.11
研究開発先天性疾患を対象とした乾燥ろ紙血からのタンパク質検査システムの土台となる簡便かつ高感度な分析法の開発
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2020.5.1
研究開発新生児を対象とした脊髄性筋萎縮症の検査を試験研究として開始します。
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2020.4.13
研究開発観賞用トマトの形質にかかわる4つの遺伝子座を同定しました
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2020.4.8
研究開発シーズ育成プログラム特任研究員の公募について
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2020.3.27
研究開発世界のダイコン500品種のゲノム情報を公開
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2020.3.13
研究開発遺伝解析の難しかったサツマイモで 線虫抵抗性個体を高効率に選抜可能なDNAマーカーの開発に成功!
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2020.3.2
研究開発マメ科植物と根粒菌の共生に関わる重要な遺伝子を発見
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2020.3.2
研究開発「柿」の全ゲノム解読 ~ 植物における「性の進化」のヒント
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2020.2.25
研究開発ダイズ根圏に殺虫活性物質オカラミンを発見
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2020.2.7
研究開発イチジク近縁種イヌビワのゲノム配列を解読しました 〜病害に強いイチジクへの品種改良に期待〜
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2020.1.30
研究開発キクの効率的なDNAマーカー開発技術
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2020.1.24
研究開発かなえ医薬振興財団の助成金贈呈式が行われました
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2020.1.24
研究開発主任研究員の公募について
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2020.1.22
研究開発エキビョウキンのDNAによる系統比較法を開発しました
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2020.1.16
研究開発ゲノムから紐解くミヤコグサの環境適応戦略
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2019.12.6
研究開発臨床研究を加速するための簡便なタンパク質の高深度分析システムを確立しました
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2019.9.19
研究開発より安価により効率よく希少変異を検出するヒト遺伝子シークエンス方法を開発しました
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2019.9.4
研究開発サツマイモのゲノム解析の現状についてのレビュー論文を発表しました
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2019.9.3
研究開発遺伝子検査の作業における人為的ミスを簡便かつ確実に把握できる方法を開発しました
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2019.8.22
研究開発ブドウ「シャインマスカット」の高精度な全ゲノム解読に成功 〜さらにおいしくて作りやすいブドウの品種改良を加速〜
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2019.8.5
研究開発主任研究員または研究員の公募について
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2019.8.1
研究開発植物の代謝進化の再現に成功 —創薬シーズ開発に期待—
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2019.7.31
研究開発藻類のオイル生産を制御する因子を同定 -有用脂質生産の自在制御に向け大きな一歩-
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2019.5.27
研究開発ゲノム配列から同定した遺伝子の機能予測を最速で行うプログラムを 開発しました 〜Hayai-Annotation Plants〜
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2019.5.22
研究開発Natureジャパンにインタビュー記事が掲載されました
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2019.5.10
研究開発ラッカセイ栽培種のゲノム配列を解読しました 〜品種改良の加速化に期待〜
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2019.4.23
研究開発野生ダイズのゲノムを高精度に解読しました
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2019.3.13
研究開発サクラ(ソメイヨシノ)のゲノムを解読しました 〜遺伝子分析により開花時期の予想が可能に〜
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2019.3.11
研究開発タマネギ機能性成分フラボノイドの生産制御因子と関連染色体を特定‐近縁種シャロットがもつフラボノイド高含有性をネギに導入することで 新規の機能性・ストレス耐性品種育成を目指す‐
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2019.3.11
研究開発食糧生産に甚大な被害をもたらす寄生植物ストライガの養水分収奪機構を解明
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2019.2.4
研究開発キクタニギクのゲノムを解読、開花に関わる遺伝子探索へ 〜栽培ギクの起源を明らかにし、品種改良を加速〜
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2019.1.23
研究開発「代謝で免疫記憶システムをコントロール」脂肪酸代謝による免疫記憶システムの解明
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2019.1.8
研究開発ヒト人工染色体ベクターを改良し、iPS細胞での新たな遺伝子発現システムとして開発しました
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2018.12.21
研究開発薬用植物トウサイカチのトリテルペノイドサポニン合成経路に関わる遺伝子を推定しました
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2018.11.29
研究開発世界で影響力のある科学研究者として田畑哲之(さとし)所長が選出されました
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2018.11.27
研究開発イチゴのミニシンポジウムを開催しました
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2018.11.26
研究開発ラッカセイの黒渋病とさび病に対する抵抗性遺伝子の候補を同定しました
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2018.11.20
研究開発微量サンプルを対象とした超高感度プロテオーム解析法を開発しました
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2018.11.20
研究開発臨床研究を加速する基盤技術を開発しました
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2018.11.12
研究開発ぜんそくなどのアレルギー疾患における新たなブレーキ経路の発見
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2018.10.24
研究開発大規模な多変量データを実用的にグループ化できる新ツールを開発・公開しました
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2018.10.17
研究開発ニガウリの苦味成分(ククルビタシン)合成に関わる遺伝子を発見しました
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2018.9.9
研究開発第8回国際サツマイモシンポジウムに参加しました
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2018.8.21
研究開発オレイン酸を多く含むラッカセイの選抜育種法を新たに開発しました
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2018.8.16
研究開発2017年度の育種学会論文賞を受賞しました
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2018.8.16
研究開発「イチゴの輸送適性に優れる品種育成を迅速に実現するゲノム育種法開発」を進めています
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2018.8.10
研究開発イチゴ果実の形を自動計測するシステムを開発しました
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2018.7.25
研究開発主席研究員の公募について
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2018.7.13
研究開発第三世代シークエンサーの高品質データ取得機関に認定されました
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2018.7.2
研究開発遺伝子変異解析データの信頼性を評価するためのプロトコルを開発しました
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2018.5.24
研究開発植物成分中に空気由来の酸素原子の目印(標識)をつける新システムの構築と、酸素原子が取り込まれた植物成分の網羅的解析手法の開発
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2018.5.14
研究開発特任研究員の公募について
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2018.2.9
研究開発科学論文の引用動向分析による、影響力の強い世界の科学者にかずさDNA研究所の研究者が選出されました。
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2017.12.19
研究開発トマトのエキビョウキン抵抗性遺伝子のゲノム上での位置を特定しました。
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2017.8.22
研究開発ネギ萎凋病の抵抗性に関与する遺伝子群の特定に成功
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2017.8.1
研究開発ライソゾーム病の新生児スクリーニングを開始しました。
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2017.8.1
研究開発難病の遺伝学的検査を開始しました。
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2017.7.3
研究開発日本の野生バラ「ノイバラ」のゲノム解読に成功。
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2017.6.9
研究開発不活性X染色体の形成メカニズムを解明しました。
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2017.5.26
研究開発オウトウ(サクランボ)のゲノムを解読しました。
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2017.3.13
研究開発サツマイモの栽培種と野生種の塩基配列の違いを解析しました。
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2017.3.8
研究開発かずさDNA研究所と宮崎大学が連携協定を締結しました。
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2017.2.9
研究開発分裂期染色体の構成要素は、DNAとヒストンからなるクロマチンだけではないことを明らかにしました。
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2017.1.27
研究開発世界で初めてイチジクのゲノム配列の解読に成功
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2017.1.26
研究開発かずさDNA研究所と千葉県がんセンター研究所が連携協定を結びました。
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2016.12.21
研究開発遺伝子変異による病変の予測
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2016.11.28
研究開発英国王立協会でDaiwa Adrian Prizes 2016の授賞式が開催されました。
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2016.9.15
研究開発ラッカセイのゲノム育種を目指した新しい技術の開発
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2016.8.23
研究開発マメ科牧草サブクローバの全ゲノム解析
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2016.8.19
研究開発ベニクラゲの若返りのしくみを明らかにするために
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2016.8.5
研究開発かずさDNA研究所の細胞工学研究室がDaiwa Adrian Prizes 2016に選ばれました。
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2016.7.26
研究開発キヌアのゲノム配列の解読に世界で初めて成功
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2016.7.15
研究開発原発性免疫不全症の新しい原因遺伝子を同定しました。
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2016.6.23
研究開発セントロメアをどのようにゲノムDNAと関連させるのか、新たな進化的発見が得られました。
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2016.6.7
研究開発染色体のセントロメア構造の維持に重要なタンパク質を同定
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2016.5.18
研究開発千葉県におけるゲノム医療実現に向けて
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2016.5.17
研究開発かずさDNA研究所の研究者が日本農芸化学会の2016年大会においてトピックス賞を受賞しました。
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2016.5.17
研究開発かずさDNA研究所の研究者が日本育種学会奨励賞を受賞しました。
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2016.5.9
研究開発セントロメアの構造形成に関わる、新たな進化的発見が得られました。
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2016.5.9
研究開発ヒト人工染色体(HAC)を用いて染色体の不安定化をスクリーニングする新たな方法を考案しました。
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2016.5.9
研究開発セントロメア構造の形成維持機構に関する、新たな知見が得られました。
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2016.4.27
研究開発地球規模課題対応国際プログラムへの参加
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2016.4.11
研究開発(株)インプランタイノベーションズと共同研究契約を締結しました。
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2016.4.11
研究開発世界初となるソバの全ゲノム解読に成功
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2016.4.1
研究開発原発性免疫不全症の診断に関わるJMFからの研究助成
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2016.3.15
研究開発日本シバの全ゲノム解読に世界で初めて成功
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2016.3.9
研究開発韓国の国立農業科学院と共同研究契約を締結しました。
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2016.3.4
研究開発効率的に品種改良を行うための新しい方法を開発しました。
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2016.3.2
研究開発科学論文の引用動向分析による、影響力の強い世界の科学者にかずさDNA研究所の研究者が選出されました。
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2016.2.25
研究開発国際協力によりヒト遺伝子の約80%が収集されました。
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2016.2.23
研究開発ラッカセイ祖先種のゲノムを解読しました。
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2016.2.17
研究開発ラッカセイのもつ病害抵抗性遺伝子のゲノム上の位置を特定しました。
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2016.2.16
研究開発高温に負けないバラの匂いの生成メカニズムの解明
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2016.1.21
研究開発D N A 情報からトマトの甘さや収量を高精度に予測する手法を開発しました。
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2015.11.2
研究開発染色体分配に関わるセントロメア・キネトコアの構造とこれを維持する機構をつなぐ、新たな知見が得られました。
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2015.8.7
研究開発東京理科大学生命医科学研究所との研究交流に関する協定が締結されました。
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2015.7.31
研究開発モデル植物シロイヌナズナの研究において、遺伝子資源が使いやすくなりました。
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2015.7.16
研究開発植物への遺伝子導入の効率を向上させる化合物を同定
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2015.5.12
研究開発先端ゲノミクスを活用した医科学・創薬研究の基盤開発に関する研究を開始しました。
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2015.5.8
研究開発ラッカセイのさび病抵抗性遺伝子のゲノム上での位置を特定しました。
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2015.5.1
研究開発セントロメア構造の安定維持機構に関する、新たな知見が得られました。
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2015.4.30
研究開発細胞で自己脱落が制御できるヒト人工染色体(HAC)ベクターを開発しました。
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2015.4.3
研究開発麹菌を用いた有用物質生産法の開発についての論文が発表されました。
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2015.3.24
研究開発サツマイモ近縁野生種のゲノム解読に成功
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2015.3.13
研究開発メタボロミクス実験の「メタデータ」を専門に管理するMetabolonoteについての論文を公開しました。
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2015.2.20
研究開発ラッカセイの新しい遺伝モデルについての論文が公開されました。
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2015.2.19
研究開発トマトにおける人為突然変異の全ゲノム評価についての論文が公開されました。
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2014.12.25
研究開発ワンと鳴くカエル、ネバタゴガエルを新種として記載した論文が公開されました。
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2014.12.24
研究開発ヒエラシウム(キク科植物)のDNAマーカー連鎖地図の作成
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2014.10.24
研究開発原発性免疫不全症の迅速な診断と的確な治療の実現に向けて
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2014.10.20
研究開発ヒトMHC表面抗原を安定に発現するマウス系統の作製についての論文が発表されました。
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2014.10.20
研究開発セントロメアDNA領域とヒト人工染色体(HAC)のDNA複製についての論文が発表されました。
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2014.10.20
研究開発がん抑制遺伝子BRCA1の細胞機能についての論文が発表されました。
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2014.10.3
研究開発メタボのブレーキ役として働くタンパク質に、肝臓癌を抑制する働きがあることを発見しました。
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2014.9.29
研究開発遺伝子活性化の仕組みを生きた細胞内で観察した研究成果が論文で発表されました。
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2014.9.22
研究開発根粒の数を調節する転写因子
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2014.9.19
研究開発ナスの全ゲノム解読に成功
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2014.9.17
研究開発植物のDNAマーカーデーターベースの作成
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2014.9.17
研究開発ソラマメの高密度連鎖地図の作成
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2014.9.4
研究開発アズキのEST-SSRマーカーの開発とVigna属の進化について~Vigna属作物の地域種の保全と新品種の開発に道~
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2014.8.25
研究開発がんの免疫細胞療法のマウスモデルを用いた検証についての論文が公開されました。
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2014.8.8
研究開発単一細胞イメージングによる炎症応答反応の解析についての論文が公開されました。
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2014.7.31
研究開発自己免疫疾患に関わる細胞の分化メカニズムについての論文が公開されました。
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2014.7.29
研究開発亜鉛のB細胞への関わりについての論文が2報公開されました。
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2014.7.8
研究開発野生ダイズで新規の耐塩性に関わる遺伝子を同定
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2014.7.7
研究開発トムソン・ロイターのHighly Cited Researchersに田畑哲之所長らが選出されました。
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2014.7.4
研究開発アイカルディ・グチエール症候群の新規責任遺伝子IFIH1の同定
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2014.6.4
研究開発黄色系の花の着色を促進する新しい遺伝子を発見 ~新しい花きの開発に道~
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2014.5.29
研究開発藻類から陸上植物への進化をつなぐ車軸藻植物のゲノム配列を解読 -植物の陸上進出の謎を解明するための大きな道開く-
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2014.5.28
研究開発関節リウマチの治療薬の効果予測に関する論文が公開されました。
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2014.5.17
研究開発ダイコンゲノムを世界に先駆けて解読
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2014.4.23
研究開発タンパク質分泌の1細胞分析に関する論文が公開されました。
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2014.4.3
研究開発免疫システムの老化を引き起こす仕組みを発見についての論文が公開されました。
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2013.12.18
研究開発カーネーションの全ゲノム解読に成功 -花きで世界初、新品種開発の加速化が期待-
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2013.11.26
研究開発食用イチゴの全ゲノム解読に世界で初めて成功
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2013.10.18
研究開発根粒菌のダイズへの新規共生経路の発見
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2012.5.31
研究開発トマトの全ゲノム解読に世界で初めて成功
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2012.1.10
研究開発ユーカリの全ゲノム解読に成功
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2011.9.1
研究開発ハクサイの全ゲノム解読に成功
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2010.12.13
研究開発バイオ燃料植物(ナンヨウアブラギリ)のゲノム解読に世界で初めて成功
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2010.6.21
研究開発稀少疾患の原因遺伝子検査拠点に向けての活動を開始
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2009.11.5
研究開発トマトのゲノム解読に世界で初めて成功
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2008.12.15
研究開発全世界に向けて新たなヒト遺伝子クローンの配付を開始
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2008.5.29
研究開発マメ科植物ミヤコグサのゲノム解読について
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2008.4.18
研究開発トマトに隠された健康成分を見抜く
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2008.1.15
研究開発「理研ジェフリー・モデル原発性免疫不全症診断・研究センター」開所
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2008.1.10
研究開発アオコ形成藻ミクロシスティス・エルギノーサの全ゲノム解読に成功
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2007.10.22
研究開発ヒト白血病の再発は、ゆっくり分裂する白血病幹細胞が原因
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2007.9.14
研究開発かずさDNA研究所の研究成果を社会へ普及・還元
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2007.8.9
研究開発かずさDNA研究所と理化学研究所及び厚労省調査研究班との間で 共同研究を開始
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2007.4.10
研究開発がん予防成分をアブラナ科野菜に作らせる新規遺伝子を発見
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2006.11.20
研究開発米国プロメガ社との共同研究によるヒト遺伝子クローンの配布を開始
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2006.10.19
研究開発かずさDNA研究所公開講座の開催について
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2006.9.29
研究開発ゲノム科学の医学応用を目指すかずさDNA研究所の新たな試み
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2006.6.26
研究開発共同研究プロジェクトの成果を製品化
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2005.9.12
研究開発かずさDNA研究所は新薬開発等支援事業の共同開発を開始
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2004.9.21
研究開発マウスの長鎖cDNAクローン及び抗体のデータベースを公開
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2004.9.8
研究開発腫瘍壊死因子(TNF-α)のシグナルが核内に伝わる分子メカニズムを解明
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2004.7.14
研究開発かずさDNA研究所がユーカリの全ゲノム解読に着手
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2003.10.8
研究開発根粒菌との共生に必須な遺伝子をミヤコグサで解明
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2003.1.28
研究開発ダイズ根粒菌ゲノムの完全解読について
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2002.11.6
研究開発植物の根に作られる根粒の数を制御する遺伝子をミヤコグサで解明
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2002.6.26
研究開発植物と土壌微生物の共生に必須な遺伝子をミヤコグサで解明
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2002.2.28
研究開発かずさDNA研究所は3種類のラン藻の全ゲノムを解読
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2002.1.31
研究開発かずさDNA研究所はMDSプロテオミクス社(カナダ)と共同研究開発を開始
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2001.11.15
研究開発理化学研究所とかずさDNA研究所との間で共同研究を開始
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2000.12.21
研究開発根粒菌ゲノムの完全解読について
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2000.12.13
研究開発シロイヌナズナの全ゲノム完全解読
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1998.5.29
研究開発財団法人かずさディー・エヌ・エー研究所遺伝子機能研究開発制度について
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1996.3.13
研究開発ラン藻ゲノム完全解読
